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編集部に届いたスノーボード業界のニュースリリース、イベント告知を掲載

2018年11月04日 白馬観光開発株式会社

白馬八方尾根スキー場2018-2019シーズン2大トピックス 少雪対策でリーゼンスラロームコースに新型降雪機投入 アドベンチャーパウダーエリア"OMUSUBI(おむすび)"登場

PR TIMES スキー場 甲信越
八方尾根開発株式会社(本社:長野県北安曇郡白馬村、代表取締役:倉田 保緒)及び白馬観光開発株式会社(本社:同村、代表取締役社長:和田 寛)が運営する白馬八方尾根スキー場は、2018-2019シーズン、八方尾根を代表するコース“リーゼンスラロームコース(全長約3,000m、標高差約800m)”への新型降雪機投入と、アドベンチャーパウダーエリア“OMUSUBI(おむすび)”を新設することをお知らせいたします。
 
1.リーゼンスラロームコースへ設置する降雪機は、最大降水量が630L/分(※)のSnow Maker社製ファンタイプ13台、スティックタイプ2台の合計15台です。これらの投入により、シーズン初めの降雪不足の解消が見込め、クリスマスや年末年始を前に、12月15日からリーゼンコースが全面滑走可能になります(予定)。※Snow Maker社資料より。寒冷地仕様の場合。
 
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2.白馬八方尾根スキー場中腹に新設するアドベンチャーパウダーエリア“OMUSUBI (おむすび)”は、近年、外国人のお客様を中心に人気の高い、未圧雪、新雪エリアです。“おむすび”エリアは、事前にパトロールにより雪崩の発生を抑制する取り組みが行われ、超上級者向けの非圧雪エリアとして、ダイナミックな斜面で極上のパウダーを安心・安全に楽しんでいただける新エリアです(※)。
※特別指定区域となり、超上級者限定のコースとなります。上部のゲートが解放されている場合のみ滑走が可能です。なお、パトロールの取り組みは雪崩発生の可能性を排除するものではないため、滑走時はご注意ください。
※雪質やエリアのコンディションにより、当日のパトロールのコンディションチェックの結果、当日の朝にエリアクローズとなる場合があります。
 
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【白馬八方尾根スキー場の概要】
TEL : 0261-72-2715
公式HP :http://www.happo-one.jp
営業時間:8:00~17:00、ナイター17:00~21:00(※)
※ナイター営業は12月下旬~3月中旬(降雪状況による)
駐車場 :3,000台
アクセス:東京から約2時間30分、名古屋から約3時間30分、関西から約4時間30分、最寄IC(長野IC、安曇野IC、糸魚川IC)から幅広道路で約60分
 
【会社概要】
会社名:八方尾根開発株式会社 Happo-one Kaihatsu Co.,Ltd.
代表:代表取締役 倉田 保緒
住所:〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村大字北城5713
設立:昭和 35 年 12月9日
事業内容:白馬八方尾根スキー場(スキー場一般 / 索道事業・飲食業)および温泉事業(白馬八方温泉)
索道施設 16 基、飲食店舗 4店舗、公衆浴場 4施設
 
会社名:白馬観光開発株式会社 HAKUBA RESORT DEVELOPMENT Co.,Ltd.
代表:代表取締役社長 和田 寛
住所:〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村大字北城6329-1
 
設立:昭和 33 年 7月4日
事業内容:スキー場一般(索道事業・飲食業)、索道施設 32 基、食堂施設 8 店舗
 
プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000030029.html

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